Swing Heaven

Diary about "Aebulay Zzja"
and the other by "YOZO"
 |Aebulay Zzja オフィシャル関東アマチュアビッグバンドJAZZ音楽祭メンバー募集アエブレイメンバーONLY
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星々

 
Tp.くっちーの出演・音楽担当映画。  トレーラー見て、つぼと思うひとは多いと思う。
観にいこうぜ。 俺も行く。

http://keitasakai.lomo.jp/


12:56 | 映画 | comments(1) | trackbacks(0)
最近観たの・ここ半年編
もうね、このカテゴリ最近書き込みサボりすぎて、何を観たか、
どんなだったか古いものはかなり曖昧。思い出す限り!
抜けてたらあとで補完する。

●幸せのちから(劇場)
結構どっちかっていうと、アメリカ人のパワーエリートの濃さ全開的な
映画で、観ててハラハラした。あと、身につまされたりして。
モノホンウィル・スミス父子のリアルな触れあいは、ホント素晴らしかった。

●エクステ(劇場)
栗山千明よりも、確実に大杉漣の映画。キモこわ笑えた。

●おいしい殺し方(DVD)
ケラリーノ・サンドロビッチ 奥菜恵
笑いっぱなし。いなちゃんサンクス。お芝居を映画に移行。

●ドリームガールズ(劇場)
とにかく濃い映画。サントラがほしい!音楽よかった!

●松ヶ根乱射事件 (劇場)
淡々とした日常節炸裂。大好き。タイトルの意味の投げやりさがすごい。

●恋する日曜日、私恋する(劇場)
あんなにTVで出ずっぱりなのに、堀北こんな地味なアプローチも
平気で受けてしまうところに、今の邦画のよい状況、贅沢さが浮き彫り。

●パビリオン山椒魚(DVD)
うん、オダジョーも香椎由宇もよかった。高田純次も怪演。

●シュガー&スパイス(DVD)
柳楽優弥たいしたもんだと思うよ。夏木マリもファンキー。

●あかね空(劇場)
内野聖陽、中谷美紀。中谷美紀の歳を追った化けっぷりがすごい。

●スパイダーマン(DVD)
うん、すごい。

●舞妓haaaan!(劇場)
さすがクドカン。その場の面白さだけでなく意外とあとを引く映画
主題歌がすばらしい。

●憑神(劇場)
妻夫木オレの中で、初めてよかった。実直な若侍がはまってた。

●シュレック3(劇場)
吹替えで観たのだが浜ちゃんと紀香の声、いいよ。
浜ちゃんはあくまで浜ちゃんだけど。

●ハリーポッターと不死鳥の騎士団(劇場)
今回なんだかいまいちだった。ハリーが何を背負ってるのか、
分かりづらい。

自信ある。絶対何作か抜けてる。
俺の感想聞いた記憶ある人、抜けてたらご一報ください。

17:40 | 映画 | comments(3) | trackbacks(8)
最近観たの・新春編
さて、新春という言葉がすっかり浮いた響きとなった今日この頃、
映画ネタは適当にメモっておいて溜まったら出すので、
こんな区切りになっちゃった。

何はなくとも、正月は映画は観ようと決めてた。
DVDも結構買い足してさw でも忙しかったり
体調崩したりしてたから、これだけだった。
休み明けからは、ほとんど映画観てないな。

●武士の一分(劇場)
嘘くさいところのない、とてもリアルな映画でよかった。
ご新造さんが最後に帰ってきたのは良かったけど、帰ってこなくても
良かったのかもな。ストーリーは違う所に行ってるわけだし。

●花よりもなほ(DVD)
武士の一分の勢いで時代劇連チャン。
岡田准一なかなか良かったぜ。

●七人の侍(DVD)
これは正月に観ると決めて寝かせてあった。
和服に着替え、日本酒をチビリやりながらゆったり鑑賞。
渋い志村喬と荒削りな三船敏郎のカッコイイ事。
世界中でオマージュ作品が生まれるわけだ。

●隠し剣鬼の爪(DVD)
怒濤の時代劇連チャン最後は藤沢・山田作品。
永瀬正敏がよかった。藤沢周平によく出てくる田舎侍の
雰囲気はこの人が今のところ一番。個人的に。

●TRICK劇場版2(DVD)
阿部寛は相変わらず怪演全開だけど、仲間由紀恵が疲れ気味。
働き過ぎじゃねえの?

●ダ・ヴィンチ・コード(DVD)
原作読んだ人には、ミステリーとして物足りないと言うのが定説らしいが、
なんも考えずにサスペンスとして観れば、面白かったよ。
トム・ハンクスの髪型だけは、「違う」と思った。
チョイ悪に目覚めたむっつりスケベみてーだ。

●世界の中心で、愛をさけぶ(DVD)
はい、今頃観ましたが何か?
なんか捕らえどころのない映画で、登場人物3人が、何にどれだけ
後悔を残しているのか、オレには掴みきれなかった気がする。
掴みきれなかったオレに問題があるのかもしれんが。
そりゃ死にゆく者、残される者、それぞれに悲しいが、
こういう時、きっとそれだけではないでしょう?
年末に亡くなった親戚の事を想いながら観ていたので、
余計にそう感じたのかも知れない。

●新・仁義なき戦い(DVD)
トヨエツも布袋も、ヤクザものを気負ったようなてらいのない、
素直で体当たりな演技はすごい好感度高かった。
脚本が・・・・・・・・。

●トランザム7000(DVD)
"smokey and the bandit"
アメリカ版トラック野郎+カーチェイス by バート・レイノルズ。
キャノンボールシリーズの始祖らしい。
タフで、無茶で、明るくて、女には優しい。
ただそれだけの、70年代アメリカ映画。
こういうのが観たい気分に見事ハマった。大好き。
01:08 | 映画 | comments(2) | trackbacks(1)
最近観たのです。初冬の陣
んー眠いわ。
サボってたら、作品多くて長くなった。
記憶たどって書いたから何か抜けてるかも。

●デイジー(DVD)
三カ国合作で全編オランダロケ! で、見れば普通に韓流映画。
映像きれい。

●サイレン(DVD)
ホラーインポのおいらには、1ミクロンも怖くない映画。
誰か頼む!よぞを本気で怖がらせるホラー映画おしへて。

●ブリジッド・ジョーンズの日記(DVD)
役作りであんだけ太れるというのは凄いね、レニー・ゼルウィガー。
ヒュー・グラント、どんな映画でどんな職業就いていても、
常に女たらしに徹底しているのが笑えてきたね。

●40歳の童貞男(DVD)
いや、自分がこの歳まで童貞だったらどんなだったんだろうって、
やっぱり考えるじゃん?どんな人生だったろうかと。
にぎやかな友情が、笑かしてくれる。

●着信ありFinal(DVD)
無理無理、こんなんじゃ全然怖くないってば。
誰かこんなボクを救ってください。

行きつけのシネコンの近くで昼に打ち合わせ終了。
観てたら止まらなくなって、何年ぶりかで劇場観戦トリプルヘッダー。
スーツ着てバカだオレ・・・。

●木更津キャッツアイ・ワールドシリーズ(劇場)
やっぱりクドカンは楽しい。りょう、はよ観に行きな。

●椿山課長の七日間(劇場)
浅田次郎の原作からギャグやくすぐりをフィルタリングしてるやり方は
NANAに似ている。伊東美咲にも不満無し。女王の教室の子だっけ?
上手いねぇ芝居!

●手紙(劇場)
ひとりの人の人生に、あんな連チャンで不幸は来ないよ。
ひいちゃうよ観てて。でもいい映画だったけど。

そして11月下旬以降。さすがに12月入ってから音楽祭終わる
までほとんど観てなかった。
ふらっと行った映画館で、やってるものを観るという、末期的な
状態になってきた。もう、忙しいのに。最近アエブレイが娯楽を
超えた存在になり、その他も個人的にいろいろ忙しかったので、
唯一の娯楽らしい事は最近映画だけに?いやそんな事はないか。

●ひみつの花園(VHS)
矢口史靖10年前の作品。漫画のような作風は変わらず。
西田尚美が若い!強盗が乗って、崖から落っこちる車が、
以前自分が乗っていたのと同じで、懐かしかった。

●のど自慢(VHS)
井筒和幸節。大友康平に人生の勇気をもらうとは思っても
見なかった。結構おすすめ。

●銀河英雄伝説(VHS)
ある人に勧められて観た。アニメホント久しぶり。
これの戦闘シーン、戦国時代の日本の合戦の描写そっくりだぜ。

●トン・マッコルへようこそ(劇場)
いな番、いな番妹さん、まゅちと。良い映画だったよー!
いろんな要素がいい感じに盛り込まれていてさ。笑い、レトロな叙情、
男臭さ、平和への祈り、覚悟を決める事の美しさ・・・。関係ないが
観終わって思わず職安通りで韓国料理食べに行った。

●幸せのスイッチ(劇場)
これもいな番レコメンドだね。近所でやってくれてラッキー。
我がジェネレーションには神に近いジュリーが、頑固なおっさんに
扮していて、ちょっとビックリ。のだめとは正反対のキャラの
ジュリ(上野)にもびっくり。関西言葉のイントネーションが凄く
安定しているなと思ったら、監督と主要キャストが全員近畿地方
出身者だとわかり納得。大事だと思う。

●NANA2(劇場)
原作読んでる相手には、あらましを5秒で説明出来る。ラストがこうだと
言えば済む。やっぱり原作の楽しさや細かさにはかなわんが、役者さん達
は頑張ってた。ナナとノブの経緯を知らなければ、ちょっと?な感じが
するように思える。前回映画カキコに続き、ここでも初代マスタング
登場(レンのシェルビーGT350)なんでちょっと嬉しいんだろう?

●007カジノ・ロワイヤル(劇場)
NANA2と自主2本立て。
ダニエル・クレイグ、カッコ良かった!アクションは一切妥協無し、
つうかやりすぎかも。地上100メートルはあるクレーンの上で
突き落とし合いするけど、生け捕り目的なら一回休戦して地上に降りて
再戦するだろ普通。目的を手段が超えてるだろ!って無意味な突っ込みw

・・・寝る。
01:04 | 映画 | comments(0) | -
最近観たのです。秋の陣
なんか忙しくしつつ、気分を変えたくて映画は観てたんだけど・・・。
特に前半は、心ここにあらずでノリが悪かった。
日記代わりだから書いとくか、てなもん。

●涙そうそう(劇場)
沖縄の景色がきれい。以上。

●ブラック・ダリア(劇場)
こういうのが好き!という人がいるのは分かる気はする。

●大停電の夜に
好きな俳優さん沢山出ていたけど、うん、もうひとつ。
田畑智子の演じるキャラとか役柄が、とても苦手である事に気づいた。
なんか相手の気持ちを考えてるようで、考えてない気がする。
いい役者だとは思うけどな。

●ギミー・ヘブン
原作読んだら面白そう。

4作続けて自分的にあまり盛り上がれず、自分の気分が
今映画に向けては盛り上がってないのかな・・・と思った。忙しかったしね。

●明日の記憶
重かった。実際あんなになったらと思うと。オカラならいいけどさ。
香川照之のセリフにジーンと来た。

●地下鉄に乗って(劇場)
浅田小説原作映画としては、興業ふるわなかったのかな。
堤真一、どんな時代の男を演じても、同世代の共感がぷんぷん匂っていい。
岡本綾は切ない役柄が、この人の素の雰囲気に合ってた気がする。

●イルマーレ(劇場)
韓流のハリウッドリメイク。恋愛もののサンドラ・ブロックって、
どれもみーんなおんなじなんだけど、観ていてほっとする。
疲れてて、淡々としてて、正直で、すこし優しい、みたいな役どころ。

劇中のサンドラの愛車が、マスタング乗りのバイブル映画「ブリット」で
スティーブ・マックイーンが自らの愛車で伝説のカーチェイスやったのと
同じ年式の68年型マスタングだった。色は今日びあり得ないダッサイ茶色。
ほんとアメリカ人には愛されている車だ、マスタング。

●間宮兄弟(DVD)
文芸作品原作の、昔の日本映画みたいだった。淡々としてそのなかに
ちょっとくすぐったいエピソードの積み重ね。15年経って観ても、
色褪せてはいない気がする。弟が生きてたらどんなだっただろうと、
ちょっと思った。

●私の頭の中の消しゴム(DVD)
「明日の記憶」の中年男の仕事環境と違って、前半恋愛が描かれているのが
人気の秘密かも。こういう無口な男にも憧れるな。
大切な人にほど、何でも喋ってしまいたくなるオレには無理か。
20:50 | 映画 | comments(2) | trackbacks(7)
レトロっつうのは。
仕事帰りに、微妙な時間を突いて、「フラガール」観た。
誰が出てるかも知らないで行ったのに、想定外に
とってもいい映画だった。ロングラン間違いなし。
スゥイングガールズと基本骨格が全く一緒だと思いつつ
なお楽しめ、かつえらい感動する。しっかりメッセージ性もあって、
元気にもなれる。(ネタバレ防止でこのへんで)

でもちょっと待て。
ひとつだけ言いたい事がある。

「フラガール」も、NHKの「芋たこなんきん」もそうなんだけど、
美術が大変凝って、レトロな雰囲気作りに精を出しているが、
オレの生まれた頃の景色は、あんな大昔じゃないっ。
首都高速も新幹線も東京タワーもすでにあったし、テレビも
カラーだったし、トイレも水洗だったし(なんか必死?)

とは言うものの、ああいうレトロ景色、大好きなんだけど。
「三丁目の夕日」とかさ。

カップヌードルが発売になって、生まれて初めてたべた時の事、
なぜか今思い出した。確か小学校2年生。
おばあちゃんちの居間に家族が集まり、お湯を入れて待ったw
なんだか麺も具も頼りなげで、チキンラーメンや出前一丁の方が
おいしいな、とその時は思った。そのころは調理が簡単だという事が、
世の中的にそんなに価値のある感じではなかったな。
今も全く同じ味で、まさか世界を制覇する食べ物になるとは、
その時は夢にも思わなかった。
23:45 | 映画 | comments(2) | trackbacks(4)
ねむい。
20061003_196609.jpg

寝転んで、ケータイからアップ。

なんかまた忙しかったり、体調崩したり
なんやらで、あまり映画を見られてない。

しかし皮肉なことに、入れ違いにホームシアター環境が出来た。
まだレイアウトや映像調整など色々試して遊んでいる最中だけど、
そこそこきれいに映るな。映像はたしか[ファンタスティック・フォー]
スクリーン80インチの大きさは、右に映るAquosの15インチ画面参照。

ああ、ダメだ、ねむい。
15:55 | 映画 | comments(4) | trackbacks(0)
最近観たの
この時期になると、猛然と映画観たくなるようになったの、何故だろう。
車が長く入院中だったから、レイトショーにはあまり行けなかった。
今回なんかハードボイルドチックなものが多いな、なんでか。 

※日本沈没(劇場)
小野寺、おまいは漢だけど、男じゃない!
子供の頃テレビで村野武憲が小野寺やってたのをうっすら想い出したよ。

※美しき野獣(DVD)
グォン・サンウと相棒のクールな検事がいい空気。
韓国の俳優、感情の起伏を大きく表現するけど、キレる演技もよかった。

※紅の豚(DVD)
はい、初めて観ました。いかなる経緯で、誰の手によって豚にされたか、
全く出てこないところが、ほんと素晴らしいと思った。

※Be Cool(DVD)
ジョン・トラボルタとユマ・サーマンで、やっぱりタランティーノの
映画想い出すような内容。 まさにタイトル通りの映画だと思った。
トラボルタがクールでイイ。

※半落ち(DVD)
守り通していた沈黙の理由が、なんだか食い足りないよ。
「あ、真面目なひとなのね」って感じで。あとは良かったのに。

※亡国のイージス(DVD)
真田広之の役柄や存在のみがリアルで、あとはみんなおとぎ話に
見える映画だと思いました。面白くないという意味ではないよ。

※マイアミ・バイス(劇場)
これもクールで良かった。一度でいいからテールパイプから炎を吐いて、
フェラーリで全開、やってみたいな、と初めて思った。
コン・リーそっくりの女だなぁ、と思って観てたらほんとに
コン・リーだったorz(何度も言いますオレは映画音痴)
ちなみにTVのマイアミ・バイス、観た事ないんだよ。

※ティファニーで朝食を(VHS)
ああいうお人好しすれすれの冷静で優しい男像に、何故か最近憧れる。
でも期待する婦女子には教訓的な台詞もあったね。
旧き良きアメリカの絵は楽しかった。 まあ、ローマの休日の方が好き。

※さよならCOLOR(DVD)
竹中直人が、やりたかった事をやった感じ。くすっと笑えるシーン多し。
原田知世の老けなさ加減はたいしたものだね、役者として。

※UDON(劇場)
実際香川まで行ってうどん喰えば、この映画で語られている、
うどんに関する事は全て、誇張ではないと理解出来る。
観終わったあと、うどん食べられる状況を担保しておかないと地獄。
その点レイトショーで観て後悔した。
23:10 | 映画 | comments(4) | trackbacks(0)
映画化とリメイクと。
本文とは関係ないが、今の季節には暑苦しいデザインの当ブログ、

見に来てくれる人へ感謝を込め、拾った納涼画像アップ。


「地下鉄に乗って」

10月末公開 堤真一 岡本綾 
浅田次郎が映画化されるの、これで何本目だろう?
今度は結構ひたひたと深い情感の話だから、楽しみです。
堤真一つながりじゃないけど、リアルに再現しようとすれば「三丁目の夕日」の
向こうを張るレトロ背景再現が必要。そこも少し期待。
岡本綾って、何をしてても目が笑ってない気がする。中村獅童の助手席だったという
話題はむしろ「そういうのもありなのね」って感じで、むしろプラスの印象だな。


「椿三十郎」

2007年公開 森田芳光 織田裕二
いや、ついに来た。自分にとっては最も好きな映画のリメイクだ。
織田裕二、うまい人だと思う。「県庁の星」とてもよかったよ。

でも、こっからまたどうしようもなく大人げない事書くぞ。
この役だけは、ホ○のヤツにやって欲しくねーんだよ。
なぜって、このオリジナルでの三船敏郎は、俺の中での
男の理想像のひとつだから。

関係薄いけど、オリジナルに出てるけど仲代達矢って、ジャン・レノと
似てない? 「レオン」観た時気になったけど、結婚式の写真見てて、
あらためて思った。


「海猿」が、ハリウッドリメイクの話があるね。
もしそうなれば、ビジネスとして凄いんだろうけど、オリジナル版の
続編は二度と作れなくなるだろう。 どうなんだろうか。

00:30 | 映画 | comments(4) | trackbacks(0)
乱歩地獄
乱歩地獄

DVDで購入。昨年新宿のK'sシネマで「スクラップ・ヘヴン」
観た時にやってた予告編が、ずーっと気になってたから。
まー、文学作品なんだけど、俳優の壊れ方が勝負、みたいな映画で、
みんな好演。浅野忠信がメインで、そのほかNANAにも出てた
(すごい対極)松田龍平と成宮寛貴の二人。みんな切れまくりw
エロい(それもアブ)なのと、恐がりならトイレに行けなくなる。
でも結構良かった。映像美。

昼間の職場の近くにギンレイシネマという名画座がある。
行きたいんだけど、全然時間がない・・・。
00:06 | 映画 | comments(5) | trackbacks(0)